和酒フェス

【鳳陽】内ヶ崎酒造店

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内ヶ崎酒造店 (名酒センターより参加)

宮城県 合資会社内ヶ崎酒造店 代表銘柄:『鳳陽(ほうよう)』

『酒蔵紹介』
内ヶ崎酒造店は、元和4年(1618年)に奥州街道吉岡宿と七北田宿の間の新道を作るにあたり初代内ヶ崎筑後(後に織部と改名)が伊達政宗公より召し出され、富谷に宿場を設けることを命じられたのが始まりとされています。酒造業は二代目 作右衛門が寛文元年(1661年)に創業以来350有余年休むことなく続けられ、宮城県最古の歴史と伝統を誇っております。
宮城の寒さを活かした「寒造り」と、伝統に裏付けされた南部杜氏伝統の「手造りの技」で醸す「鳳陽」。味にこだわる少量生産の酒は「地の酒」として、全国新酒鑑評会ではいくども金賞を受賞。近年では米国・英国などへの輸出を通じ、日本文化である「酒」を世界に広めていくべく努めています。

『現在の酒造りの近況について』
「一度飲んだら又飲みたくなる酒」そんな酒造りをモットーに、純米酒では、柔らかな香りとコクのある旨味、後味スッキリとしたお酒、吟醸酒では、さわやかなフルーツの香りで、旨味・酸味をきれいに出したお酒を造っていきたいです。

『和酒フェスへお越し頂くお客様への一言』
「鳳陽」の持つ味わいが米国・英国を、そして日本を魅了する。知る人ぞ知る酒「鳳陽」をご賞味くださいませ。

■合資会社内ヶ崎酒造店
http://www.uchigasaki.com

■Facebook
https://www.facebook.com/hoyo.uchigasaki/

■酒蔵のご当地情報
http://goo.gl/vHNd2O

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